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これは、新しく
立ち上げたnoteの
実際のアクセス状況です。
新規立ち上げから、
わずか3日。
8月20日22:09時点で、
552ビュー。
そして、108スキ。
さらに、記事別の
数字を見ると、
77ビュー。
52ビュー。
26ビュー。
24ビュー。
23ビューと、
複数の記事が
読まれていました。
もちろん、
もっと大きな数字を
出しているnoteなんて、
いくらでもあります。
なので、僕たちも
「552ビューです!すごいでしょう!」
と言いたいわけではありません。
今回、本当に見てほしいのは、
「なぜ、新しく立ち上げたnoteでこの数字になったのか?」
なんです。
ここ、勘違いしないでください。
「フォローなんて必要ありません」
という話ではありません。
フォローする人は、
ちゃんと探しました。
ただし、noteの中では
探していません。
普通、noteを
新しく始めたら、
note内を見ますよね。

そうやって、noteの中から
フォローする人を探す。
でも、僕たちは今回、
それをしませんでした。
では、どこで探したのか?
そこには、今回作った
noteのテーマに
興味を持つ可能性が
高い人たちがいます。
僕たちは、そこから
「このnoteを読んでほしい人」
を探しました。
つまり、闇雲に
フォロー数を
増やしたのではありません。
フォローバック
してくれそうな人を
適当に探したわけでもありません。

これが、今回やったことの1つ目です。
これも、何も見ずに
天才的なひらめきだけで
記事を書いたわけでは
ありません。
ちゃんと、参考になる
noteを探しました。
ただし、ここでも普通とは
少し違うことをしています。
普通なら、noteの記事を
書くんだから、
noteで売れている
記事を探しますよね。
売れている有料note。
スキの多い記事。
人気クリエイターの記事。
ランキング。
話題になっているテーマ。
それらを見て、
「なるほど・・・こういう記事を書けばいいんだ」
と考える。
別に、これが
悪いわけではありません。
ただ、僕たちは今回、
別のところを見ました。
つまり別の場所ですでに
高く評価されているnoteです。
なぜ、わざわざ
noteの外を見るのか?
それは、僕たちが
知りたかったのが、
単に
「noteでは何が人気なのか?」
ではなかったからです。
知りたかったのは、

ということ。
その答えを探すために、
noteの中だけを見るのをやめました。
そして、そこで
高く評価されているものから、
テーマを見る。
切り口を見る。
悩みを見る。
反応を見る。
「なぜ評価されているんだろう?」
と考える。
そして、それを
そのままコピーするのではなく、
noteで読む人に合わせて
記事へ落とし込んでいく。
この考え方で、
新規noteを立ち上げました。






もしかすると、ここまで読んで、
「じゃあ、そのある場所を教えてよ」
と思ったかもしれません。
そうですよね。
僕なら思います(笑)
ただ、今回のセミナーで
本当に知ってほしいのは、
単純に
「○○で探してください」
という小手先の
テクニックだけではありません。
なぜなら、場所だけ聞いて、
そこで適当に人を探して、
高評価のものを適当に真似したら、
同じ結果になる・・・
そんな単純な話
ではないからです。
大切なのは、なぜ、
そこで探すのか?です。
ここを理解していないと、
場所だけ知っても、結局また
「次は何をすればいいんだろう?」
になります。
ここ、かなり大事です。
3日で552ビュー。
108スキ。
もちろん、最初の数字
としては嬉しいです。
でも、僕たちの目的が
「短期間でビュー数を増やすこと」
だけなら、今回わざわざ
セミナーをする必要はありません。
本当に作りたいのは、

例えば、今日3時間かけて
noteを書いたとします。
SNSで告知する。
100人に読まれる。
でも、数日後には
アクセスが減る。
翌週。
また3時間かけて、
新しい記事を書く。
また告知する。
また読まれなくなる。
これを、1年間続けたら
どうなるでしょうか?
50記事。
100記事。
記事という資産は
どんどん増えている。
なのに、集客は毎回ゼロから。
これ、ちょっと
おかしいと思いませんか?
昨日までに作ったものが、
今日のあなたを助けてくれる。
3か月前に書いた記事が、
今日、新しい
読者を連れてくる。
その読者が、
別の記事を読む。
さらに、
過去の記事を読む。
あなたのことを知る。
興味を持つ。
商品やサービスを知る。
本当に作りたいのは
そうやって、
記事が増えるほど、

noteを運営する。
だから、
noteだけを見る。
これ、一見すると
すごく正しそうです。
でも、本当に
そうでしょうか?
お客さんは、
noteの中に
しかいないのでしょうか?
お客さんの悩みは、
noteの中にしか
書かれていないのでしょうか?
お客さんが
「これは役に立った」
「これは欲しい」
「これは知りたかった」
と評価している情報は、
noteにしか
存在しないのでしょうか?
違いますよね。
だったら、
noteの外まで
見に行けばいい。
ここが、今回の
「noteハック」の
スタート地点です。

この考え方が分かると、
フォローする人の
探し方も変わります。
記事ネタの探し方も
変わります。
タイトルの考え方も
変わります。
記事同士のつなぎ方も
変わります。
そして、noteを単なる
「記事を投稿する場所」
としてではなく、
読者との出会いを作る
「集客資産」
として考えられるようになります。
ただ、ここまで読んで、
と思った方もいるかもしれません。
なので、少しだけ
自己紹介させてください。

僕たちは、
20年以上にわたって
ネットを使った集客・販売に
携わってきました。
法人化15年。
これまでに
1000名以上の
クライアントを
サポート。
自社でも、
20ヶ月で1億円を超える
売上を作ってきました。

もちろん、
最初からnoteの
専門家だった
わけではありません。
むしろ今回、
新しくnoteを
立ち上げた側です。
だからこそ、
「noteでは普通こうする」
という常識からではなく、
20年以上ネット集客を
やってきた視点から、
noteをゼロから
設計しました。
その結果が、
先ほどお見せした
3日で552ビュー・108スキ
という数字です。

まず、今回立ち上げた
noteを題材に、
何を考えて
立ち上げたのか?
どんな順番で
作ったのか?
実際の数字を見ながら
全体像をお話しします。
単なる
「アクセスが増えました」
という結果報告では
ありません。
その数字になる前に
何をしたのか?
を分解します。
フォローはしました。
でも、note内では
探していません。
では、僕たちは
どこを見たのか?
なぜ、そこから
探したのか?
そして、どんな人を
「このnoteを読んでほしい人」
として考えたのか?
その裏側を公開します。
記事を書くための
リサーチもしています。
ただし、noteで
売れている記事を
そのまま参考には
しませんでした。
代わりに、別の場所で
すでに高評価を
得ているものを見る。
なぜ、それが
記事テーマを
考えるヒントになるのか?
そして、どこを見て、
どうnoteの記事へ落とし込むのか?
具体的に解説します。
本当のゴールは、
ビューを増やすこと
ではありません。
スキを増やすこと
でもありません。
読者と出会う。
記事を読んでもらう。
別の記事へ進んでもらう。
考え方を知ってもらう。
商品やサービスを知ってもらう。
この流れまでつなげて、
初めてnoteが
大きなビジネスの
仕組みになります。

もし、1つでも
当てはまるなら、
今回のセミナーは、
かなり参考になると思います。
今回、この内容は
無料オンラインセミナー
として開催します。
ただし、無料だからといって、
ネットで検索したら
出てくるような
薄い話だけをして
終わるつもりはありません。
実際の新規note。
実際の数字。
実際にやったリサーチ。
実際の考え方。
これらを題材に、
「なぜそうしたのか?」
までお話しします。

ただし、5大特典は
当日参加者限定です。
アーカイブはありません。
なぜなら、
「あとで見よう」
って、だいたい
見ないからです(笑)
僕たちも、
ちゃんと時間を空けて
参加してくださった方に、
一番価値を返したいと思っています。

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もちろんです。
むしろ、これからnoteを始める方、始めたばかりの方にも聞いてほしい内容です。
今回お話しするのは、文章を上手に書くための難しいライティング講座ではありません。
記事を書く前に、誰を見るのか?
何を見るのか?
どこから読者と出会うのか?
という順番の話からお伝えします。
はい。
今回紹介するnoteも、新しく立ち上げたものです。
大切なのは、最初から大量のフォロワーを持っていることではなく、誰に読んでほしいのかを考え、その人をどこで探すのか?です。
セミナーでは、まさにその部分をお話しします。
いいえ。
ここは、誤解しないでください。
僕たちもフォローする人を探しました。
ただ、note内で探していないということです。
なぜ、わざわざnoteの外を見るのか?
その理由を知っていただくことが、今回のセミナーのポイントの1つです。
これも、「絶対に見るな」という話ではありません。
今回、僕たちが新規noteを作る際には、noteで売れているものではなく、別の場所ですでに高く評価されているものを参考にしました。
なぜ、そちらを見るのか?
その評価から何を読み取るのか?
そして、どうnoteの記事へ変換するのか?
ここまでセミナーでお話しします。
はい。
たぶん、そこが一番気になりますよね(笑)
当日のセミナーで、実際に何を見たのかを含めてお話しします。
ただ、場所の名前だけ覚えて帰るのではなく、「なぜそこを見るのか?」まで理解してほしいと思っています。
そこが分かれば、今後テーマが変わっても、自分でリサーチできるようになるからです。
はい。
AIによって、文章を作ること自体はかなり簡単になりました。
だからこそ、
「何を書くのか?」
「誰に向けて書くのか?」
「何を参考にするのか?」
という記事を書く前の順番が、より重要になっています。
AIで100記事作っても、誰にも求められていなければ、100記事分の文章が増えるだけです。
今回お話しするのは、その前段階です。
はい。
参加費は無料です。
ただし、アーカイブはありません。
また、5大特典も当日参加された方だけにお渡しします。
8月28日(金)20時から、ぜひ時間を空けてご参加ください。
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今回、新しくnoteを
立ち上げて、
3日で552ビュー。
108スキ。
という数字になりました。
でも、僕たちが
本当に伝えたいのは、
この数字ではありません。
「noteをやるなら、noteの中だけを見ればいい」
この思い込みを、
一度外してほしいのです。
フォローする人は、
note以外にもいます。
読者が求めているものを
知るヒントも、
note以外にあります。
高く評価されている情報も、
note以外にあります。
だったら、
外まで探しに
行けばいい。
そして、
外で見つけたものを、
noteという場所に
つなげればいい。
それだけで、
今まで見えて
いなかったものが
かなり見えるようになります。
僕たちが目指しているのは、
「3日で552ビューを取って終わり」
ではありません。
今日書いた記事が、
来月も。
半年後も。
1年後も。
新しい読者と
の入口になる。
過去の記事が、
未来の自分を
助けてくれる。
記事が増えるほど、
自分の代わりに
働くものも増えていく。
そんなnoteです。
その最初の入口として、
今回、新規noteで
何をしたのか?
8月28日、実例を使って
全部つなげてお話しします。
もし、
「552ビューくらいなら、たまたまじゃないの?」
と思ったなら、
そのまま疑って
来てください。
むしろ、
その方がいいです。
僕たちも、
数字だけ見せて
「この方法はすごいです」
と言うつもりはありません。
大切なのは、
結果ではなく、
結果が出る前に
何を考えたのか?です。
フォローする人を
どこで探したのか?
参考にするものを
どこで見つけたのか?
なぜ、そこを
見ることにしたのか?
そして、どうnoteへ
持ってきたのか?
その裏側を、
自分の目で
確かめてください。
noteを伸ばしたい。
だから、
noteを研究する。
これ、
普通ですよね。
僕も、
何も知らなかったら
そう考えると思います。
でも、だからこそ、
一度だけ聞いてみてほしいんです。
「本当に、noteの中だけ見ていればお客さんのことが分かるのか?」
と。
答えは、8月28日20時から。
Zoomでお待ちしています。

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