寺子屋式アフィリエイトは商標ワードも可能




どうもアクセルです。

寺子屋式アフィリエイトは、Googleに好かれるためにペルソナを中心としたサイト設計を行い、ライバルと差別化するために記事設計を行っています。

また、その過程で検索意図をリサーチし、コンテンツの根拠となる一時情報をしっかり探していきます。

 

特徴としては、どんなジャンルやどんなキーワードでも適応できるという事です。

もちろん、商標キーワードでも対応可能です。

 

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ジャンルワードの商標ワードのサイト設計の違い

ジャンルワードのサイト設計

商標ワードのサイト設計

ということでサイト設計は、全くかわりません。

同じジャンルであれば、ほぼペルソナも同じです。

(1つだけペルソナが変わることが多いです)

 

 

ジャンルワードと商標ワードのメリット・デメリット

寺子屋式アフィリエイトのジャンルワードをメインサイトにした場合は、ランキングや比較コンテンツで成約させるので、複数商品の取り扱いが必要です。

これは、1つの広告が終了しても報酬0にはならないという強みがありますが、一方で、複数商品の全ての情報をある程度は知る必要があります。

当然、1商品だけのサイトよりは、リサーチに時間はかかります。

 

しかし、1つの商品に特化したサイトの欠点は、レビューサイトがメインコンテンツになる事が多いと思うのですが、これは、あくまで個人の感想にすぎないのでユーザーに刺さらないことが多いです。

賢いユーザーさんは、「ステマじゃない?」と思うかもしれません。

サイト作成者が前面にでているサイトは、良くも悪くも売れるターゲットが限られてしまいます。

 

自分がサイトを作るときは、自分という存在を一切消して、あくまで第三者的な立場を貫きます。

第三者的な立場を貫きながら、実際は1つの商品に誘導する。。。

 

これがランキングサイトなんです。

 

ランキングサイトのコツは、いかに1位を売るかです。

2位以下と比べていかに1位が優れているか?を徹底的に訴求するのがコツです。

 

弊社のアフィリサイトで大きく稼いでいるランキングサイトの売り上げは、こんな感じです。

1位80%
2位10%
3位5%
4位5%
5位0%

2位以下の商品が少しでも売れていると欲張ってしまいたくなりますが、それはサイト全体の売り上げの低下につながっていることが多いので改善の余地ありです。

 

寺子屋式アフィリエイトでは、かなりのリサーチをするので、ジャンルサイトが1つ完成するころには、ランキングで1位~5位の商標サイトは楽勝で作れるようになります。

 

実際、ジャンルワードに挑戦して、寺子屋期間中に商標サイトの完成までさせた寺子屋生も過去にはいました。

寺子屋3期生の感想1
つい先日、寺子屋コンサル3期生を終えた者です。 僕は、3月から6月までアクセルさんのもとで、3カ月間アフィリエイトを教わっていました。 ・寺子屋流のリサーチ方法 ・サイト設計も大事だが、それよりも大事なのは・・・ ・選んでは

 

商標サイトとジャンルサイトを上手に組み合わせて、アフィリ報酬をどんどん増やしていきましょう。

1つのジャンルに特化して、いろいろなサイトを作ることが月100万突破の近道だと個人的に思います。

 

 

まとめ

・商標サイトも寺子屋式で作ることができる

・ジャンルワードと商標ワードは、ほぼペルソナが同じ

・商標サイトとジャンルサイトのデメリットメリットを知って複数サイト運営する

     

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