寺子屋式ジャンルサイト2に向いている人

どうもアクセルです。

寺子屋11期では今までの寺子屋式商標サイトに加えて新しいメニューを増やすことにしました。

それが、ジャンルサイトでのSEOアフィリエイトです。

通称寺子屋式2です。

 

寺子屋11期を始める前に商標サイトが良いのか?ジャンルサイトが良いのか?を選択できます。

また、既に11期の申し込みが完了している人も今からジャンルサイトに変更する事も可能なのでご安心ください。

 

以前の寺子屋式ジャンルサイトとの違い

寺子屋3期~寺子屋6期までにやっていた以前の寺子屋式ジャンルサイトとは全く違う手法になります。

手法としては、個別ページ10ページとトップページのぐらいの規模のサイトになります。

寺子屋コンサルの3か月で週に1回更新ペースで記事を書いていくイメージです。

1記事あたり7000文字から1万文字になります。

この作業時間がとれない人は向いていない手法なので申込みは絶対にしないでください。

 

そして、以前の寺子屋式ジャンルサイトと大きく違うのが知識系コンテンツを作らないという事です。

つまり個別ページは全て商標ページになります。

サジェストベースで個別ページを作るデメリット

この方法のデメリットは、個別ページのワード選びの難易度が非常に高いです。

少ない記事数で確実に狙ったワードで上位表示をする寺子屋式は量産であてずっぽうの手法と違い、無駄記事を作れません。

また、少ない記事であっても、以前のGoogleにはなかったカニバリが起きるようになってますます難易度は高くなりました。

個別の対応が必須になる以上、マニュアルで対応できることは限られてしまったので商標サイトへと
寺子屋6期からは移行しました。

しかし、寺子屋式ジャンルサイト2のマニュアルができた以上、商標サイトに、こだわる必要がなくなりました。

 

寺子屋式ジャンルサイト2のメリット

トップページはジャンルワードで上がったらいいよね・・・ぐらいで基本は、個別ページで成約させます。

内部リンクでトップページに誘導して成約させることはしません。(内部リンクをしないわけではありません。)

商標のキーワード選びにももちろんルールがありますが、ジャンルサイトの個別ページほどは、難しくありません。

イメージとしては、以前の寺子屋式商標サイトのトップページを1つの個別ページとして考えます。

記事設計は、商標サイトとほとんど変えません。

 

この手法と相性が良くないジャンル

ジャンルは知識系コンテンツが必要なリード系(無料申し込み系)は向いていない手法です。

無料申し込みジャンルを希望の方は申し込みは控えてくださいね。

 

物販のみのジャンルに限定させていただきます。

もちろん、今まで通り、トップページの作り方もしっかり教えていくのでご安心くださいね。

トップページも新しいSEOを取り入れていきます。

 

この手法に向いている人

この新しい寺子屋式ジャンルのサイト設計をするとカニばる事がありません

カニバリに悩んでいる方はぜひ、ご検討ください。

これが最大のメリットだと思います。

 

また、論理的なSEOは苦手だけど、記事を書くのが好きな人にも向いている手法だと思います。

ぜひ、ご検討ください。

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寺子屋式
起業10年目の社長。障害を持って生まれた娘の治療費のために、副業でアフィリエイトを開始。脱サラして夫婦で起業。月1,000万円を達成して、SEOアフィリを教えるようになりました。
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