フェッチの代替え案はリンクサービスと記事サービス

どうもアクセル先生です。

フェッチができなくなってしまったので、仕方なく被リンクSEOを復活した人も多いと思います。

 

自分も実験以外では、被リンクSEOをやっていなかったので、あまり表で言っていなかったのですが、やはり「被リンクSEO」を一時的にやる事にしました。

と言ってもドメインパワーを強くする目的ではなく、クローラーを呼ぶことだけですけどね。

寺子屋12期でも手順を教える資料を提供したところです。

 

被リンクSEOに必要なこと

被リンクSEOに必要なことは、ブログや中古ドメインなどの媒体とそこに投稿するための記事の2つです。

 

その他にも

 

・どこの媒体からリンクする?

・被リンク元の記事はどんなジャンルにする?

・リンクするときのアンカーテキストは?

・どのページにリンクする?

・何本リンクする?

・どのタイミングでやめるの?

・ペナルティーを受けたらどうするの?

のような事を考える必要があります。

一気にハードルが高くなりましたね・・・。

 

これらを1つ1つ自分が経験しながら確かめていかなくはなりません。

 

キーワードやジャンルによって大きく違いますから。

教えてくれる人はおそらくいないでしょう。

だって、答えはなくあくまで経験での話しかできないのですからね。

 

いずれにしても被リンクSEOは、お金と時間は一定以上かかります。

無料でできるフェッチは最高でした。

早く復活してほしいです。

 

被リンクの管理コストをさげるために弊社では2つのサービスを利用しています。

フェッチが復活すれば必要がないツールかもしれませんので、気長に待てる人は、今すぐページを閉じてください。

中古ドメインのリンクサービス

おすすめのリンクサービスはスキャットマンPROです。

中古ドメインのサイトに自分で記事を投稿して、好きなアンカーテキストで被リンクSEOをすることができます。

中古ドメインを買うお金がない人にはうれしいサービスですね。

中古ドメインを設置するサーバー代も不要です。

 

金額は初期費用2,000円で、月額3,490円です。

正直、安すぎます。

解約手数料はないので、フェッチが復活したらすぐに解約することもできます。

→ スキャットマンPROを見てみる

 

 

記事サービス?(共起語文章)

記事サービスは、共起時の文章が作成されるCワードがおすすめです。

この手のツールを試しましたが、Cワードが一番GOOGLEと相性が良かったです。

Cワードを使うことによって、外注記事の発注、コピペチェックなどの管理と記事の外注費用がなくなります。

本来外注記事に必要だった時間と費用がなくなります。

 

Cワードをメインサイトに使う人もいますが、自分はそういう使い方はしていません。

あくまでバックリンクの記事だけです。

 

Cワード通常版は14800円です。

ぜひご検討ください。

 

→ Cワード通常版を見てみる

 

 

まとめ

いずれにしても被リンクSEOは、お金と時間は一定以上かかります。

 

そして、いつ終わりが来るのか?

反対にいつまで続けるべきなのか?

 

こういう事を踏まえるとある程度は、自動化してしまった方が良いように思います。

フェッチできない期間が続けば管理コストという目に見えないコストが増えていくばかりですからね。

もちろん、フェッチが復活したらすぐにやめても良いですよ。

 

→ スキャットマンPROを見てみる

→ Cワード通常版を見てみる

     
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